現WBC・WBO世界スーパーバンタム級王者。世界4階級制覇王者。※2023年現在
第36代日本ライトフライ級王者。第33代OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者。
元WBC世界ライトフライ級王者。元WBO世界スーパーフライ級王者。
元世界バンタム級4団体統一王者。
2022年6月、アメリカの権威あるボクシング専門誌「ザ・リング」が格付けするパウンド・フォー・パウンドランキングで、日本人史上初となる1位の評価を受けた。
2022年12月13日 有明アリーナで行われた世界バンタム級4団体王座統一戦でWBO世界同級王者ポール・バトラーに11R TKO勝ちを収め、バンタム級史上初、史上9人目の主要4団体統一王者に。
2023年7月25日、有明アリーナで行われたWBC・WBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチで2団体統一王者スティーブン・フルトンに8R TKO勝ちを収め世界ベルト2本を獲得、世界4階級制覇を達成した。
2023年12月26日 有明アリーナで行われた世界スーパーバンタム級4団体王座統一戦でWBA・IBF統一王者マーロン・タパレスに10R KO勝ちを収め史上2人目、史上最速(5年7カ月)で2階級での4団体統一を達成。
2024年5月6日 プロボクシングの試合として34年ぶりに東京ドームで開催された世界スーパーバンタム級4団体王座統一戦でWBC同級1位の指名挑戦者ルイス・ネリに6R TKO勝ちを収め世界王座防衛。日本人プロボクサーとしては史上初のWBCダイヤモンド王座獲得。
2026年5月2日、東京ドームにて約9年半ぶりとなる日本人同士の世界タイトルマッチとして、32戦全勝無敗の元WBC・IBF世界バンタム級統一王者・中谷潤人と世界スーパーバンタム級4団体統一タイトルマッチを行い、判定3-0勝ちを収め男子史上最多記録を更新する7度目の主要4団体の王座防衛に成功、世界28連勝を達成。
細山田商事グループ 社員総会
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